皆さん、こんばんは。
今日も仕事を終え、先ほど帰宅しました。
今日は、中学三年から指導を開始した生徒さんの最後の授業を行ってきました。
高校三年間を無事に過ごし、今春からグラフィックデザインを学ぶ専門学校へ
進学した女の子の生徒さんです。
震災の影響で最後の授業が延び延びになってしまっていたんです。
初めて会った時は、しっかりしてはいたもののやはりまだ中学生、といった感じ
でした。
ところが、気がつけばあれから三年半が経過し、すっかり大人になっていました。
ここからは社会人への階段を一気に登ってゆくのでしょう。
生徒と先生という関係が終わると同時に、お互い対等な立場の社会人としての
付き合いが始まるのだと思うと、感慨深いものがありました。
専門学校でも一生懸命勉強して、立派な社会人になってくれることでしょう。
「二十歳すぎて就職出来たら、おごりますから飲みに行きましょうね。」
生徒さんの別れ際の言葉に、喜びと頼もしさを感じた‘‘りょうパパ’’なのでした。
私も追い越されないようにしっかり頑張らねば!
では、皆さんお休みなさい。
ランキングに参加しています。
面白いと思えた方は応援していただけると嬉しいです。
私のやる気スイッチです。
2011年04月30日
2011年01月23日
家庭学習を促すには。
皆さん、こんばんは。
2011年がスタートしてから早くも3週間以上が経過してしまいました。
遅ればせながら、いつもこのブログを読んで下さっている皆さん、今年もどうぞ
よろしくお願い致します。
昨年は後半から記事の更新が滞ってしまい反省でした。
今年は、出来る限り皆さんにとって有益な情報や私の意見などをお伝えしてい
きたいと思います。
では、大変遅くなってしまいましたが、昨年‘‘はるママ’’さんから頂戴した質問
に対する私なりの考えを書きたいと思います。
質問の内容は、
「小学4年生の息子が、全く家庭学習をしません。塾にも行きたくないと言ってい
ます。どうすれば家庭学習を自らやるようになりますか。」
でした。
これは、我々私教育に携わる者にとって最大の難題です。
小・中学生のお子さんがいらっしゃる家庭なら、この問題を抱えているお父さん、
お母さんもかなり多いのではないでしょうか。
なぜ、最大の難題なのか。
それは、解決策のマニュアルがないからです。
こうすればどの子供も確実に家庭学習を進んでやるようになる、といった方法
はおそらく存在しないでしょう。(あるなら是非教えてほしい・・・。)
ですから、これから書くことは確実な解決方法ではないかもしれません。
私が様々な子供たちと勉強をしながら試行錯誤をくり返していくことで少しずつ
見えてきたことを述べたいと思います。
まず、初めにやらなければならないことは、‘‘家庭学習を自らやらない理由’’
を明確にし、親子でしっかりと自覚することです。
それが分かれば苦労はない、と言われるかもしれませんが、理由を明確にする
ことはそれほど難しいことではありません。
なぜなら、特別な事情がある場合を除き、その理由は以下のふたつに大別でき
るからです。
@TV、ゲーム、マンガ、携帯電話、インターネットなどの娯楽を優先する。
A学習内容が理解できない、または学習方法が分からない。
本人も、お父さん、お母さんも何となくは分かっているけど、どう解決していいか
分からず、うやむやなままになってしまっているのではないでしょうか。
そして、ただ「勉強しなさい!」と言うだけになってしまってはいませんか。
まずはその前に、
「勉強しない理由はどっちだと思う?それとも他に理由があるの?」
と、冷静に聞いてみて下さい。
思春期と反抗期真っ盛りの子供たちは、
「めんどくせーから。」
「勉強しなくたって生きていけるし。」
と言うかもしれません。
しかし、それはその理由と向き合いたくないだけであって、その裏には必ず上記
のどちらかが隠れています。
大変かもしれませんが、理由を明確にし親子で共有できるまで冷静に根気強く
話し合ってみて下さい。
意識の改革は、原因と向き合うことから始まるのです。
では、理由が明確になったら次は改善策の実践です。
当然@、Aのケースそれぞれでやるべきことは異なります。
それぞれのケースごとに私が実践していることを紹介していきたいと思います。
続きを読む
2011年がスタートしてから早くも3週間以上が経過してしまいました。
遅ればせながら、いつもこのブログを読んで下さっている皆さん、今年もどうぞ
よろしくお願い致します。
昨年は後半から記事の更新が滞ってしまい反省でした。
今年は、出来る限り皆さんにとって有益な情報や私の意見などをお伝えしてい
きたいと思います。
では、大変遅くなってしまいましたが、昨年‘‘はるママ’’さんから頂戴した質問
に対する私なりの考えを書きたいと思います。
質問の内容は、
「小学4年生の息子が、全く家庭学習をしません。塾にも行きたくないと言ってい
ます。どうすれば家庭学習を自らやるようになりますか。」
でした。
これは、我々私教育に携わる者にとって最大の難題です。
小・中学生のお子さんがいらっしゃる家庭なら、この問題を抱えているお父さん、
お母さんもかなり多いのではないでしょうか。
なぜ、最大の難題なのか。
それは、解決策のマニュアルがないからです。
こうすればどの子供も確実に家庭学習を進んでやるようになる、といった方法
はおそらく存在しないでしょう。(あるなら是非教えてほしい・・・。)
ですから、これから書くことは確実な解決方法ではないかもしれません。
私が様々な子供たちと勉強をしながら試行錯誤をくり返していくことで少しずつ
見えてきたことを述べたいと思います。
まず、初めにやらなければならないことは、‘‘家庭学習を自らやらない理由’’
を明確にし、親子でしっかりと自覚することです。
それが分かれば苦労はない、と言われるかもしれませんが、理由を明確にする
ことはそれほど難しいことではありません。
なぜなら、特別な事情がある場合を除き、その理由は以下のふたつに大別でき
るからです。
@TV、ゲーム、マンガ、携帯電話、インターネットなどの娯楽を優先する。
A学習内容が理解できない、または学習方法が分からない。
本人も、お父さん、お母さんも何となくは分かっているけど、どう解決していいか
分からず、うやむやなままになってしまっているのではないでしょうか。
そして、ただ「勉強しなさい!」と言うだけになってしまってはいませんか。
まずはその前に、
「勉強しない理由はどっちだと思う?それとも他に理由があるの?」
と、冷静に聞いてみて下さい。
思春期と反抗期真っ盛りの子供たちは、
「めんどくせーから。」
「勉強しなくたって生きていけるし。」
と言うかもしれません。
しかし、それはその理由と向き合いたくないだけであって、その裏には必ず上記
のどちらかが隠れています。
大変かもしれませんが、理由を明確にし親子で共有できるまで冷静に根気強く
話し合ってみて下さい。
意識の改革は、原因と向き合うことから始まるのです。
では、理由が明確になったら次は改善策の実践です。
当然@、Aのケースそれぞれでやるべきことは異なります。
それぞれのケースごとに私が実践していることを紹介していきたいと思います。
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2010年08月08日
新しい出会い、そして再会。
お早うございます
今日は、新規の生徒さんが同時に2件入っています。
一人は高校三年生で大学受験生。
地元の大学を志望しており、塾にも通っているが、分からないところを重点的に個別で
教えてほしいということでの依頼でした。
もう一人は、中学2年生。
こちらは以前に教えていた生徒さんなんです。
小学校6年生の時に、これまた塾との掛け持ちで私と勉強をしていました。
しかし、中学に入り部活などで塾と家庭教師の両立が難しくなり、本人もかなり疲れた
様子だったので、塾一本にしぼった方がいいと私から提案したのです。
それから、1年が経過し、どうも塾の学習では上手くいかないということで、直接ご相談
のお電話を頂いたのでした。
本人が、もう一度私と勉強したいと言ってくれたようで、とてもありがたく思いました。
いずれのご依頼も、親御さんが、子供のために何とかしてあげたいという切なる思いか
らのものです。
新しい出会いと、そして再会を楽しみにしつつ、新しく2人の生徒さんの人生に関わるの
だという責任感と情熱を持って仕事に行ってきたいと思います。
では、今日も暑いですが、熱中症に気をつけながら元気に過ごしましょう
今日は、新規の生徒さんが同時に2件入っています。
一人は高校三年生で大学受験生。
地元の大学を志望しており、塾にも通っているが、分からないところを重点的に個別で
教えてほしいということでの依頼でした。
もう一人は、中学2年生。
こちらは以前に教えていた生徒さんなんです。
小学校6年生の時に、これまた塾との掛け持ちで私と勉強をしていました。
しかし、中学に入り部活などで塾と家庭教師の両立が難しくなり、本人もかなり疲れた
様子だったので、塾一本にしぼった方がいいと私から提案したのです。
それから、1年が経過し、どうも塾の学習では上手くいかないということで、直接ご相談
のお電話を頂いたのでした。
本人が、もう一度私と勉強したいと言ってくれたようで、とてもありがたく思いました。
いずれのご依頼も、親御さんが、子供のために何とかしてあげたいという切なる思いか
らのものです。
新しい出会いと、そして再会を楽しみにしつつ、新しく2人の生徒さんの人生に関わるの
だという責任感と情熱を持って仕事に行ってきたいと思います。
では、今日も暑いですが、熱中症に気をつけながら元気に過ごしましょう
2010年07月27日
よし、「くそー!」が出た!!
お早うございます
今週も暑い日が続いていますね。
それでも、大暑を過ぎたせいか先週のうだるような暑さよりは、やや爽やかに感じます。
さて、昨日の指導での出来事です。
昨日の生徒は勉強が大の苦手で、毎日の勉強を習慣づけることが最大の課題です。
そのため夏休みは、一日の過ごし方を時間単位で細かく計画立て、その通りに過ごせた
かを毎回チェックするようにしています。
ところが、彼は勉強を計画通り完璧にこなせたことが一度もありません。
毎日寝る前には英単語の練習を課しているのですが、スペルと意味を10回ずつ練習す
るように言っても、何となくスペルだけを5回書いてほとんど覚えていないといった状態で
した。
そのため、単語テストをしてみても書けないのが当たり前といった様子なのです。
厳しく指導しても1週間何も改善されなかったので、このままでは何も変わらないままに
夏休みが終わってしまうと思い、前回ご両親と本人と緊急会議を行いました。
そこでご両親と彼は、今度学習計画を完璧にこなせなければ、家庭教師を辞めさせると
いう約束を交わしたのです。
そんなことがあった後の昨日の指導だったわけです。
崖っぷちに追い込まれた彼は、ようやく学習計画を完璧にこなしてくれました。
お父さんについてもらいながらかなりの時間をかけてやったとのことでした。
英単語についても、スペルと意味を10回ずつ丁寧に練習していました。
そこで早速英単語テストを行ってみました。
間違っているものも多々ありましたが、今まではほとんどでたらめを書いていたのが、
スペルか意味のどちらかは正しく書けるようになっていました。
覚えようと頑張って練習したことが覗われました。
そして、答え合わせをした後に彼の口から出た言葉は、
「くそーーー!」
だったのです。
これまで、書けなくても仕方ないといった態度だった彼が、思い切り悔しがったのです。
これは大きな進歩だと思いました。
しっかりと練習したからこそ、書けないことへの悔しさがこみ上げたのです。
彼に、その気持ちこそが勉強をする上で最も重要なのだと話すと、
「そういえば、今まで勉強でくそーなんて言ったことないな・・・。」
と、自分の変化に驚いた様子でした。
自分でも気づかないようなささいな変化に気づいてあげ、それを本人に自覚させてあげ
ることは、学習に対する意欲を高める上でとても重要なことだと思います。
自分の変化に気づくことで、成長を実感し、その喜びを知ることができます。
それを積み重ねることで、学ぶことの楽しさを感じることが出来るようになるのではない
でしょうか。
これは、子育てでも同じことだと思います。
子供の変化にしっかりと気づいてあげることで、子供は親がちゃんと見てくれていること
を実感し、安心していろいろなことにチャレンジし、自立に向かっていくのだと思います。
息子も、生徒の子供たちも、その成長を見逃さないようしっかり見守っていこうと改めて
決意する‘‘りょうパパ’’なのでした。
では、今日も一日元気に頑張りましょう
今週も暑い日が続いていますね。
それでも、大暑を過ぎたせいか先週のうだるような暑さよりは、やや爽やかに感じます。
さて、昨日の指導での出来事です。
昨日の生徒は勉強が大の苦手で、毎日の勉強を習慣づけることが最大の課題です。
そのため夏休みは、一日の過ごし方を時間単位で細かく計画立て、その通りに過ごせた
かを毎回チェックするようにしています。
ところが、彼は勉強を計画通り完璧にこなせたことが一度もありません。
毎日寝る前には英単語の練習を課しているのですが、スペルと意味を10回ずつ練習す
るように言っても、何となくスペルだけを5回書いてほとんど覚えていないといった状態で
した。
そのため、単語テストをしてみても書けないのが当たり前といった様子なのです。
厳しく指導しても1週間何も改善されなかったので、このままでは何も変わらないままに
夏休みが終わってしまうと思い、前回ご両親と本人と緊急会議を行いました。
そこでご両親と彼は、今度学習計画を完璧にこなせなければ、家庭教師を辞めさせると
いう約束を交わしたのです。
そんなことがあった後の昨日の指導だったわけです。
崖っぷちに追い込まれた彼は、ようやく学習計画を完璧にこなしてくれました。
お父さんについてもらいながらかなりの時間をかけてやったとのことでした。
英単語についても、スペルと意味を10回ずつ丁寧に練習していました。
そこで早速英単語テストを行ってみました。
間違っているものも多々ありましたが、今まではほとんどでたらめを書いていたのが、
スペルか意味のどちらかは正しく書けるようになっていました。
覚えようと頑張って練習したことが覗われました。
そして、答え合わせをした後に彼の口から出た言葉は、
「くそーーー!」
だったのです。
これまで、書けなくても仕方ないといった態度だった彼が、思い切り悔しがったのです。
これは大きな進歩だと思いました。
しっかりと練習したからこそ、書けないことへの悔しさがこみ上げたのです。
彼に、その気持ちこそが勉強をする上で最も重要なのだと話すと、
「そういえば、今まで勉強でくそーなんて言ったことないな・・・。」
と、自分の変化に驚いた様子でした。
自分でも気づかないようなささいな変化に気づいてあげ、それを本人に自覚させてあげ
ることは、学習に対する意欲を高める上でとても重要なことだと思います。
自分の変化に気づくことで、成長を実感し、その喜びを知ることができます。
それを積み重ねることで、学ぶことの楽しさを感じることが出来るようになるのではない
でしょうか。
これは、子育てでも同じことだと思います。
子供の変化にしっかりと気づいてあげることで、子供は親がちゃんと見てくれていること
を実感し、安心していろいろなことにチャレンジし、自立に向かっていくのだと思います。
息子も、生徒の子供たちも、その成長を見逃さないようしっかり見守っていこうと改めて
決意する‘‘りょうパパ’’なのでした。
では、今日も一日元気に頑張りましょう
2010年07月01日
そろそろこの葛藤に終止符を。
こんばんは
久しぶりに家庭教師カテゴリの記事を書きたいと思います。
私には、この仕事に就いてからずっと悩み、葛藤し続けていることがあります。
それは、「感情」と「論理」についてです。
私は、どんな時も冷静に、そして論理的に生徒たちに接することを心がけて指導してきました。
成績が上がらない時や、生徒が勉強をしない時も、その原因を冷静に見極めそれを改善する
ための指導を考えて実行してきました。
しかし、効果が表れたこともありましたが、実際にはうまく解決できないことも多々ありました。
解決できないことの多くは、「生徒が勉強をしない。」ということでした。
そんな時、いつも考えることは、
「怒鳴るくらいきつく怒った方がいいのでは・・・。」
ということです。
しかし、ある程度厳しく言ったことはあっても、怒鳴ったことは一度もありません。
「怒鳴ることでは、その時だけの反省で根本的な解決にはならない。」
「怒鳴ってしまえば、さらに生徒のやる気がそがれるのではないか。」
などの思いがあったからです。
しかし同時に、それは自分が怒らないことを正当化しているだけではないのか、という思いに
さいなまれるのです。
そして、この思いは最近どんどん強くなってきています。
「生徒の将来を考えるなら、感情をあらわにして真剣に思いを伝えなければならない。」
そんな時もあるのではないか、そう思い始めているのです。
今までにもその思いはあったのですが、なかなか踏み出すことが出来ていませんでした。
今、中学生の前期中間テストが終わり成績が出揃いました。
なかなか勉強できずに成績の低迷している生徒達がいます。
今こそ、その生徒達の未来のために、私自身がレベルアップする時なのだと思います。
「厳しく怒る」と「論理的に説く」、これらを使いこなせることこそ真の‘‘プロ家庭教師’’なのだ
と思います。
家庭教師として、そして子供たちの未来に責任ある一人の大人として、‘‘怒ること’’から逃げ
ずにしっかりと実践していきたいと思います。
では、皆さんお休みなさい。
久しぶりに家庭教師カテゴリの記事を書きたいと思います。
私には、この仕事に就いてからずっと悩み、葛藤し続けていることがあります。
それは、「感情」と「論理」についてです。
私は、どんな時も冷静に、そして論理的に生徒たちに接することを心がけて指導してきました。
成績が上がらない時や、生徒が勉強をしない時も、その原因を冷静に見極めそれを改善する
ための指導を考えて実行してきました。
しかし、効果が表れたこともありましたが、実際にはうまく解決できないことも多々ありました。
解決できないことの多くは、「生徒が勉強をしない。」ということでした。
そんな時、いつも考えることは、
「怒鳴るくらいきつく怒った方がいいのでは・・・。」
ということです。
しかし、ある程度厳しく言ったことはあっても、怒鳴ったことは一度もありません。
「怒鳴ることでは、その時だけの反省で根本的な解決にはならない。」
「怒鳴ってしまえば、さらに生徒のやる気がそがれるのではないか。」
などの思いがあったからです。
しかし同時に、それは自分が怒らないことを正当化しているだけではないのか、という思いに
さいなまれるのです。
そして、この思いは最近どんどん強くなってきています。
「生徒の将来を考えるなら、感情をあらわにして真剣に思いを伝えなければならない。」
そんな時もあるのではないか、そう思い始めているのです。
今までにもその思いはあったのですが、なかなか踏み出すことが出来ていませんでした。
今、中学生の前期中間テストが終わり成績が出揃いました。
なかなか勉強できずに成績の低迷している生徒達がいます。
今こそ、その生徒達の未来のために、私自身がレベルアップする時なのだと思います。
「厳しく怒る」と「論理的に説く」、これらを使いこなせることこそ真の‘‘プロ家庭教師’’なのだ
と思います。
家庭教師として、そして子供たちの未来に責任ある一人の大人として、‘‘怒ること’’から逃げ
ずにしっかりと実践していきたいと思います。
では、皆さんお休みなさい。
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